忍者ブログ

長谷部喜隆のブログ

特別展華麗なる宝塚歌劇衣装の世界神戸ファッション美術館でドレスやデザイン画など約120点

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

特別展華麗なる宝塚歌劇衣装の世界神戸ファッション美術館でドレスやデザイン画など約120点

神戸ファッション美術館は、開館25周年を記念した特別展「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」を2022年4月16日(土)から6月12日(日)までの期間開催する。宝塚歌劇の“衣装”に特化した初の大規模展示特別展「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」神戸ファッション美術館で、ドレスやデザイン画など約120点|写真1©宝塚歌劇団 ※写真はイメージ1914年の初公演以来、多くの人々に夢と感動をあたえ続けている宝塚歌劇。神戸ファッション美術館開館25周年記念として開催する本展はブライトリングスーパーコピー、そんな宝塚歌劇の“衣装”に特化した初の大規模展示だ。

宝塚歌劇の衣装は、歌劇の題材が国際色豊かで時代背景も様々なため、多様な生地素材やスタイルを使用しているのが特徴。会場では華麗な舞台を支えるプロフェッショナルな技術も紹介しながら、華やかなデザインのドレスや靴、デザイン画など約120点を展示する。「タカラヅカ衣装」の奥深さを“写真や映像”で体感特別展「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」神戸ファッション美術館で、ドレスやデザイン画など約120点|写真3©宝塚歌劇団 ※写真はイメージ展示構成は、エピローグを含めた全5章。宝塚歌劇の世界へと誘う1章では、華やかな衣装や舞台写真、映像等で宝塚歌劇を紹介。2章では、歴史の変遷を、ファッションや衣装といった切り口で辿ることができる。特別展「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」神戸ファッション美術館で、ドレスやデザイン画など約120点|写真6©宝塚歌劇団 ※写真はイメージ人気アニメや漫画、ゲーム、映画などを原作とした作品も多い宝塚歌劇。3章は、原作との衣装の圧倒的な再現性を実感できるブースに。さらに4章では、和服をはじめ、中国、インド、欧州、北・南米など、世界中の地域をテーマにした作品の中から代表的な衣装を展示する。特別展「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」神戸ファッション美術館で、ドレスやデザイン画など約120点|写真4©宝塚歌劇団 ※写真はイメージ歌劇展の締めくくりは、シアターコーナーで映像を。また、写真撮影可能スペースでは、花・月・雪・星・宙の各組紹介と、豪華な大羽衣装を背景に記念撮影を楽しめる。舞台衣装という枠にとどまらない、個性豊かで幅広いジャンルの衣装たち。この機会に、「タカラヅカの衣装」の面白さや奥深さを体感してみては。

【詳細】
神戸ファッション美術館開館25周年記念「華麗なる宝塚歌劇衣装の世界」
開催期間:2022年4月16日(土)~6月12日(日)
会場:
住所:神戸市東灘区向洋町中2-9-1
開館時間:10:00~18:0シャネルバッグコピー0(入館は17:30まで)
休館日:月曜日
料金:一般 1000(800)円、大学生・65歳以上 500(400)円、高校生以下無料
※神戸市在住の65歳以上の人は無料。
※()内は有料入館者30人以上の団体料金。
※神戸ゆかりの美術館、小磯記念美術館の当日入館券(半券)で割引。
※開催期間は変更になる場合あり。

【問い合わせ先】
神戸ファッション美術館
TEL:078-858-0050 ©宝塚歌劇団 ※写真はすべてイメージ
PR

コメント

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

カテゴリー

P R